学園の快談(単話)

2019.07.13 03:01:57

ん?身体が動かないぞ??「君はあそこから転落したんだよ……」とその人は言う。「君はだれなんだい?」そう、これが二宮との出会い。「僕は君に分かるようにいうなら二宮金次郎。さ。」「君を学校の七不思議部隊に任命知するよ。」「君に拒否権はない。」こうして二宮と一緒に俺の煩悩であるHな怪談をする事になった。ターゲットはいつも俺を苛める仲良し3人組。僕はゾンビナースになったり、音楽室の霊になったり、人体模型になったり……こいつは姿はグロイけど喋り方が変だったりで、ラブリーな奴なのさ!他にも色んな妖怪に変化するぞ!そして、それぞれの想い……どうなる?俺!
この作品は同タイトルをコマ割りし、画質を向上させた【新装版】です。物語の内容・登場人物等に変更はありません。

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