極上生ハメハーレム

2018.12.08 12:38:08

「あっ…恥ずかしい…です…んあっ……おまたがムズムズしちゃうぅ……」

不思議な霧に包まれた翌日、学園の雰囲気がどこかいつもと違う。
話を聞くと、霧の影響でみんな妙にエッチな気分になったらしい。

その霧を「エロミスト」と名づけ、江戸風俗研究会のみんなで調査することになり、
元は遊郭だったという街の外れにある時計塔へと向かう。
そこにあった古い社には伝説があり、愛する女のために男が願をかけるが、
結局願いは叶えられない……という悲恋だった。

調査後に売店の準備をしに学園へ戻る芽衣(めい)を手伝う陽太(ようた)。
その時、また霧が発生し……。

「あんんっ……んっ……んっ……ズリズリいっぱい擦れます……ふぅんっ……」

その後、実は官能小説家でもあった陽太(ようた)に
インスピレーションを与えようとする円花(まどか)とも……。

「ああっ……激しい……もっと……もっと私を食べてください……!」

エロミストが発生するたびに何かが起こる!
奇想天外のエロコメディ、第2話!

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