嵐の夜に。(単話)

2018.10.10 20:59:09

嵐の晩、電車が止まって夫は会社に泊まるという。義父の腕がさとみの乳房に伸びる。やめてください…とあらがっても、躰は、以前、無理やり犯された義父の狼藉を覚えていた。拒みながら、はしたなく濡れ、絶頂を迎えてしまう。義父となんて同居を断ればよかった…と後悔しながら、躰は禁断の挿入に乱れる。

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