痴漢電車で義母トレーニング(単話)

2018.06.21 02:08:35

同じ会社の尊敬する上司であり、いつも助けて貰っている太助に猛アタックをしてついに結婚する事が出来た陽子。
早くに先妻を亡くしている太助を今度は家族として支えたいと思っていた。
そしてそれは太助だけでなく、太助が男手一つで育ててきたひとり息子の蒼太に対しても同じ気持ちを持っていた。

そんな少し特殊ではあるものの幸せな新婚生活の朝、通勤ラッシュの中で陽子は痴漢に遭う。
自分の幸せ気分を邪魔する無遠慮な手を捕まえ懲らしめようとした矢先――。

「陽子さんおはようございます。えっと…手、離して貰えます?」

掴んだのは義理の息子となった蒼太の手であったのだ。
慌てる陽子に気にする様子もなく又痴漢を再開する蒼太。

「その…さっきから蒼太君の手が私の胸に当たってるんだけど…」
「ええ、揉んでますから」
「だっ、だからそういう事…しちゃだっだめよ?」
「ただのスキンシップですよ」

そう言ってどんどん激しさを増す蒼太の指遣い。
どうする事も出来ず、なすがままの陽子は与えられる快感に抗えず絶頂してしまう。

「陽子さんだけイくのはズルいと思って…僕もイカせて貰おうかな」

そう言って自らの肉棒を差し出す蒼太。
逃げ場のない陽子は快楽に震える身体でやむを得ない選択をする。

だがそれは禁断の母子痴漢相姦の始まりだった!

誰にも相談出来ず、誰にもバレる訳にもいかない、そんな中で繰り返される濃厚母子痴漢に陽子の心と身体もいつしか……。

若妻寝取られトレイン! 神宮小川の最新作!
秘密の痴漢交姦の中で陽子と蒼太が迎える結末とはっ!?

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