箱庭ニ咲ク雌ノ華 〜調教の始まり‘長女はレイプに屈辱の喘ぎ声を漏らす’〜(単話)

2018.06.02 01:52:20

催眠系倒錯エロスマイスター・肉そうきゅー。が放つ雌奴隷教育系お嬢様調教レイプ連載第4話!!
都心から離れた森林の中にひっそり佇むお屋敷「三季園(みきぞの)家」。その屋敷の庭園には有数の貴族令嬢が相応しい知識や所作を学ぶための学び舎があり「箱庭の学園」と呼ばれていた。しかし、1年前に三季園家の当主・英俊(えいしゅん)が亡くなってから政財界への影響力が弱まってしまった事もあり、現在主に学園に通っているのは養女として迎え入れられた三姉妹のみだった。そんなある日、英俊の妻であり三姉妹の義母の貴婦人が三季園家を再興するために新しい教師を雇ったと言って主人公・荒木田丙蔵(あらきだ へいぞう)を紹介してくる。どこからどう見ても気持ちの悪い中年おっさんの丙蔵に嫌悪感を露にする三姉妹だったが、貴婦人は笑顔でこれから丙蔵の性教育指導を受けて三姉妹とも立派な雌奴隷になってもらいますと言い放つのだった。そして早速性教育という名の下に処女を散らされる長女の橙香(とうか)と三女の紫苑(しおん)。実はすでに丙蔵に処女を奪われ調教されていた次女の桜里愛(おりえ)。そんな桜里愛の事情を知らない橙香と紫苑は今日から本格的に調教を受ける事になる。丙蔵に渡された怪しげなバイブを膣内に入れて授業を受けさせられる二人。授業中・休み時間・昼休み・放課後……休む間もなく令嬢達はゆっくりと、そして確実に雌奴隷へと調教されていく……。

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