箱庭ニ咲ク雌ノ華 〜調教の始まり‘長女はレイプに屈辱の喘ぎ声を漏らす’〜(単話)

2018.04.07 01:06:01

最新コミックス『花園ノ雌奴隷』がまだまだ絶好調発売中の肉そうきゅー。が放つお嬢様雌奴隷教育的調教レイプ新連載第2話!!
都心から離れた森林の中にひっそり佇むお屋敷「三季園(みきぞの)家」。その屋敷の庭園には有数の貴族令嬢が相応しい知識や所作を学ぶための学び舎があり「箱庭の学園」と呼ばれていた。しかし、1年前に三季園家の当主・英俊(えいしゅん)が亡くなってから政財界への影響力が弱まってしまった事もあり、現在主に学園に通っているのは養女として迎え入れられた三姉妹のみだった。そんなある日、英俊の妻であり三姉妹の義母の貴婦人が三季園家を再興するために新しい教師を雇ったと言って主人公・荒木田丙蔵(あらきだ へいぞう)を紹介してくる。どこからどう見ても気持ちの悪い中年おっさんの丙蔵に嫌悪感を露にする三姉妹だったが、貴婦人は笑顔でこれから丙蔵の性教育指導を受けて三姉妹とも立派な雌奴隷になってもらいますと言い放つのだった。前回、早速長女の橙香(とうか)の処女が丙蔵の極太ペニスによって奪われた。それを見て気を失った次女の桜里愛(おりえ)をメイドのアルヒデーヤと寝室に運んだ三女の紫苑(しおん)。次は自分の番という事でナーバスになる紫苑だったが、なぜかアルヒデーヤは丙蔵を素敵な人間だと言う。何を血迷った事を言っているのかと信じられない気持ちでいっぱいの紫苑だったが真偽を確かめる間もなく丙蔵の部屋に行かされる。そして丙蔵にコンプレックスのパイパンま○こを弄ばれるのだった。

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