小説の書き方を指導してたら、中まで入っちゃった!?(単話)

2018.03.09 06:35:58

「先生のご指導、受けたいんです…」
男の手でぐちゅぐちゅにされ、感じたことのない快感に身悶える教え子のアソコに───!!
元小説家志望で教師の俺は、文芸部・武田ゆうかに小説の才能を感じ、想像だけでなく体験してみるよう彼女にアドバイス!
すると「お手伝いを…お願いします、先生!」と頼まれるが、彼女が書いていたのは官能小説で───!?
生徒に手を出せるわけがない…と断るものの、熱心に指導を頼みこむ彼女に負け、結局引き受けてしまう。
あくまで真似ごと、少し触れるだけ…。ゆうかの小説を再現しながらその尻を、胸を揉みしだいていくが、
愛撫に感じ濡れていく彼女に、お互い我慢の限界を超えて…!!
「せんせい…私…、もう…ダメぇぇ!!」

おすすめコミック

まだまだオススメ!

人気ジャンル

人気作家

最新コミック

人気コミック