いつのまにか(単話)

2017.10.06 02:04:34

祭りの夜、悠の浴衣、言葉が止まるほど似合ってる。夜空に花火、地上ではカップルが唇を重ねる。神社の奥に歩いて昭太の勃起を咥える悠は、ずいぶんとパイズリも舌使いも巧くなった。当たり前だろ、何回もしてるもの…と返事しながら、バックから入れてもう肉茎は快感。来年もまた来ようと約束する二人は愛があって性交も充実。

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